引越作業は適正な大きさの引越車両で!
2009年7月1日
月末、月初めになると他社をご利用され、荷物が積みきれないことで多くのお問い合せをいただきます。
「昨日、引越業者に作業を頼んだのですが、荷物がすべて積めず一部のお荷物を置いて行かれてしまったんです。対応していただけませんか?」困り果てた様子で、本日もそんなご相談をいただきました。
「どうしても本日中に引越しなければならないんです」
伺ってみると、インターネットで調べた軽トラックの引越業者を頼んだとのことで、その業者は「次のスケジュールが入っているので対応できない」と言って、お荷物を置いて行ってしまったそうです。
「往復作業をするとか、他の車両を手配するとか、最初に利用された引越業者はアドバイスをしませんでしたか?」
「いえ、ありませんでした」
たまたま早くスケジュールを終えた車両がありましたので、その車両を向かわせました。
お客さまにとっては、二つの引越業者を利用し、二往復をすることで「時間、労力、費用」が加算になりました。
二往復や二台の作業は、高速料金や費用も加算となります。もちろん環境エコロジーの見地からは、好ましいことではありません。
「引越作業は一台のトラックで積載できる車両を選択をする」
弊社はお客さまにご安心してご利用いただきますよう日々努力をしております。
- 投稿者:アイ軽21単身者引越センター


